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CATEGORY - 毒舌日記

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2007
06/18

こんな女が医者になってもいいのか? Part IV

みなさん、研修医って知ってますよね。彼らは時々とんでもないことをやらかすので、とっても おもしろい おそろしいのですが、ちょっと、素敵な女医さんの卵を見かけたので、紹介しますね▲まだまだ、うぶな彼女は血管確保 (注射ですね) がうまくいかないと落ち込む日々を送っていたようです。そんなある日、「先生!ちょっと早く来てください!」 私、ナースに呼ばれて彼女の待つ病室に行ってまいりました。そして・・・病室では見るもおぞましい光景が広がっておりました、はい。

「ちょ、ちょっと、なにしてんの?」

ちなみに、これは私の声。笑いをぐっと我慢した大人の辛さの一声ですね▲彼女は、ベッドの上にがばりと飛び乗り、患者に馬乗りの格好よろしく、注射器を頭上に構えておりました。昼真っからなんとも怪しげなシーンです。患者さんもどうしていーのか分からず、目が宙を泳いでおりました▲もちろん、私、彼女から注射器をさっさと取り上げ、もうお医者さんごっこはだめよ ちょっと危ないからベッドから降りなさいと、やさしく諭すように声をかけました。

そんな彼女も今年から立派なお医者さんとして、どこぞの病棟で一人前の顔をして働いております。クワバラクワバラ・・・。
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【 毒舌日記 | CO:0 | TB:0 | 10:32 】

2007
06/17

ふと思う日常―パンツの氾濫―

最近の女の子達のミニスカートは刺激的ですね。加えて、座り方も上品さの欠片を失っているので、もう大変です▲目のやり場に困るといいましょうか。ちょいとそこのお嬢さん、パンツが丸見えですよ。と指摘しなくてはなりません。って、指摘しちゃうと変態呼ばわりされそうで、それもまた大変です▲ということで、世の中は女の子のパンツが垂れ流し状態になっております。都会の景観が改善されたと喜ぶべきものかどうか▲ひとまず、お医者さんとしては、風邪を引かないようにね♪と少し上ずった声で注意を喚起するに留めたいと思います。
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【 毒舌日記 | CO:0 | TB:0 | 17:37 】

2007
06/16

こいつらと同類にしないでくれ! Part V

歯科医 (語るのもはばかられる偽医者)

医者ではありません (念のため)▲ようやく歯科医の飽和状態を迎え、倒産・破産する歯科も出てきました。もともと、医学のごく狭い一分野がのれん分けされただけの領域ですから、あんなに数はいらないんです▲金の亡者である眼科医の更に10年先を行く、保健医療を食いつぶした元凶です。(必要悪といっても多すぎですよ、ほんとに)▲更に言わせていただけるなら、マスク越しの素敵な女医さんの笑顔は○です。(なんのこっちゃ)
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2007
06/15

こんな女が医者になってもいいのか? Part III

今では、医学部の入試の際、面接が施行されるのは当たり前になっていますね。これって精神疾患を持つ学生を除外したりするため、必要と考えられているのですが、結構おっきな点数になるって知ってます?▲昨年の我が医学部を受験したミス○○県になったこともあるという美人受験生の本当にあったお話。

3人の教授の付けた点数・・・3人が3人とも、120点満点!!

やっぱ、採点者には婆さんを加えなければいけませんねー。ちなみに彼女の弁舌はさわやかで、笑顔も素敵だったとか

そんなんで医者になれるのか??

でも、彼女の外来を一度受診してみたいとは思うけどね。おほほほほ。
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【 毒舌日記 | CO:6 | TB:0 | 09:03 】

2007
06/14

こんな女が医者になってもいいのか? Part II

私が研修医の頃、同期で入局した女医さんが、はじめてのお使いならぬ、はじめての注射をしにいったときのこと。

「わたし、で、で、できませーん」

一人患者を残し、走り去る彼女。長い黒髪がふわりと風になびき、微かな残り香が部屋の中、煙のように充満していたっけ・・・って、そんな素敵なシーンじゃないよね▲あのお嬢様も今では立派な母となり、週に一度は、ちゃっかり外来診療を続けているとのこと。クワバラクワバラ・・・
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【 毒舌日記 | CO:0 | TB:0 | 14:33 】

2007
06/13

こんな女が医者になってもいいのか?Part I

私が医学生の頃、解剖という 世にも恐ろしい 崇高な実習があったときのこと。ご献体を解剖するということの是非は抜きにして、目の前のちょっとかわい系の女子医学生が真顔で聞いてきました。

「クリトリスって、どれ?」

な、なんですとー?!・・・自分ので確認しなさーい!!▲あのお嬢様、今頃どんなお医者さんになってるんでしょうねえ。クワバラクワバラ・・・。
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2007
06/12

こいつらと同類にしないでくれ! Part IV

精神科医 (まず、自分達同士で診察されたらいかがでしょう)

はっきりいって、精神科の医者は頭が変です。診察室の風景は、患者同士の会話とほとんど変わりません▲精神科の医者は全員MRI (脳萎縮や器質的病変を見つける検査) を受けるべきでしょう。また、近いからって、精神科病院で風邪薬を貰うのは絶対やめましょう。致死量の薬が投薬されても知りませんぞ▲それにしても、白痴美人という言葉がありますが、精神科病棟という密室で彼らがどんな 非道 医療を働いているのか本当に 羨ましくて 心配でなりません。
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